早起きが苦手な僕がアラーム1回だけで気持ちよく起きられるように!その3つの理由とは

どうも!うむ(watermouth2017)です!

みなさん早起きは得意ですか?朝、気持ちよく起きられていますか?

ボクは寝坊して遅刻した!とかはないんですけど、早起きはすごく苦手で起きる時間から2分おきに10個もアラームを設定しているくらい早起きが苦手でした。

そんな感じで目覚めているので気持ちの良い朝を迎えることができなかったんですね。

そんなボクですが、最近ではアラームの設定1つで気持ちよく目覚めることができるようになりました。

今日はその経験から、実践したこと3つをすべてお伝えしていきたいと思います。

ぜひ参考にしていただいて、明日からでも初めて見てください!気持ちのよい朝をみんなでシェアしましょう!

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早起きを始めた理由

早起きが苦手

今までのボクの生活は、寝るのは深夜2時、朝起きるのは6時30分とショートスリーパーな生活を送っていたわけですが最近胃が痛くなったり体調がすぐれない日があったりと自分の体にボロが出始めていることに気づいたんです。

とは言いつつも、病院嫌いなボクは病院に行って診てもらうなんてことはしたくなかったのでとりあえずできることから体の管理を始めようと思いました。

そこで、まずは生活習慣の見直しに目をつけ早起きを始めてみようと決意しました。

 

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早起きが苦手 なボクが早起きを習慣化できた3つの理由

ボクが実践した中で早寝早起きを習慣化できた理由は3つありました。

もちろん早く寝る以外に有効な手段はありませんが今回はそれを除いた3つの方法です。

それがコチラ▼

3つの理由
①早起きのメリットが凄すぎることに気づく

②朝起きた時の楽しみを作る

③暖かいお風呂に入る

①早起きのメリットが凄すぎることに気づく

これはボクが実際に何日か早起きをしてみて感じた早起きのメリットです。

これがモチベーションになって早起きが続いているのも1つの理由です。

早起きのメリット
1.朝ごはんが美味しい

2.朝の時間が有効的すぎる

3.朝から頭がさえまくる

4.規則正しい時間に睡魔がきて自然と早寝早起きになる 

1.朝ごはんが美味しい

早起きが苦手

ギリギリの時間に起きて着替えて身だしなみを整えて家を飛び出るという生活を送っていたボクはしっかりとした朝食の時間というものがありませんでした。

食べる時間があっても急いで食べるから美味しく感じないし、飲み物で流し込んでしまうから胃の負担にもなってしまう。今考えてみればデメリットしかありませんでした。

しかし、早起きをはじめてからは朝に時間ができゆとりを持つことができるようになったので今はこんな生活をしています。

朝日を浴びながら淹れたてのコーヒーを片手にフレンチトーストを頬張る。

最高じゃないですか?朝から料理ができるほど時間に余裕ができたために、ゆっくりと美味しいものを味わって食べることができる。今までボクが食べていたのは犬のエサだったかのように質素に感じます。

おまけに胃の調子も悪くなるなんてことは無くなりました。

2.朝の時間が有効的すぎる

余分な時間ができたことにより朝のニュースや天気をしっかり見ることができたり、今では読書の時間も作って朝から有意義な時間を過ごしています。

天気を把握していれば傘を忘れるなんてこともめったになくなりましたし、何よりニュースを見ていることでそれが会話の糸口になったりして幅広い年代の方とのコミュニケーション能力もあがりました。

そして、朝の読書タイム、小学生のころとかありましたよね。(ボクはそんな時間に漫画を持ち込んで読んでいるタイプの少年でしたが)

それを思い出して、朝から自己啓発本の読書タイムをはじめてみたら情報がドンドン頭にインプットされていくのがわかるんです。ほかのことは何も考えずに読書に集中して必要な情報だけが頭に入ってくる。いままで早起きしていなかったボクは本当に人生の時間を無駄にしていました。

3.朝から頭がさえまくる

上の読書した情報が頭にすごく入ってくるというのもその1つですが、仕事までの時間に余裕があるので脳がその間に準備運動を終わらせたかのようなパフォーマンスを発揮できることを実感しました。

いままでは会社についても頭がボーッとしている感じが何分かありましたが、朝からの会議でも次々に意見や考えが浮かんできて、その案が採用されることも多くなりました。

4.規則正しい時間に睡魔がきて自然と早寝早起きになる

無理に早寝早起きをしようとしなくてもいいんです。

早起きを習慣化すれば自然と早寝早起きが習慣化されてきます。早起きをした分、夜になったら睡魔が来る時間もその分早くなります。

その睡魔に従って眠りにつけば、心地よい睡眠を得ることができ早起きにもつながる。好循環の始まりです!

②朝起きた時の楽しみを作る

これけっこう重要です!

起きた時のご褒美というか、朝起きるとこんなメリットがある!っていうのを自分で作っちゃうんです。

ボクの場合でいえば、コーヒーが好きなのでいつもより少し高めのコーヒー豆を買いました。

すると、「朝早く起きると美味しいコーヒーを味わいながら飲むことができる」と楽しみができました。

これが楽しみで起きる理由の1つになれば、早く起きることもできて美味しいコーヒーも飲めて、メリットしかない!

あなたも何か1つ朝起きる楽しみを作ってみて下さい。

③暖かいお風呂に入る

どうしても一人暮らしだとシャワーを浴びるだけで、日本文化である湯船につかるという習慣がなくなりがちですよね。

でもたまには湯船につかってみてください。疲れもスゥ~と抜けていって心地よい睡眠に導いてくれます。

寝る2時間ほど前にお風呂に入るのがベストです。体温に落差があるときに眠りにつきやすいと言われているので、布団に入ればぐっすりと眠ることができますよ。

まとめ:明日からでも始めてみよう!「早起きは三文の徳」は本当だった!

3つの理由
①早起きのメリットが凄すぎることに気づく

②朝起きた時の楽しみを作る

③暖かいお風呂に入る

早起きが苦手だったボクでも、こんなに簡単で単純なことで今こうして早寝早起きを習慣化できています。

明日から5分でも10分でも、少しづつでもいいので早寝早起きを始めてみてはいかがでしょうか?

早起きには三文以上の徳があると思います!

早起きのメリット
1.朝ごはんが美味しい

2.朝の時間が有効的すぎる

3.朝から頭がさえまくる

4.規則正しい時間に睡魔がきて自然と早寝早起きになる 

ぜひ参考にしてみてくださいね!

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